書籍 

蓮の花を世界で一番愛した男『内田又男選集 巨椋池の蓮』
2006年(2400円+税)西田書店

干拓のためなくなった、京都・巨椋池(おぐらいけ)の蓮を、跡地から種子を探し出  し開花させ30年後に蘇らせた内田又男(故)の足跡を、三浦功大が編集。巨椋池に咲いていた主な品種のうち13種と、内田が作出した9種の花蓮のカラー写真を掲載。

★『行田蓮』田島真一・三浦功大 2009年(1800円+税)アトリエ・ミウラ
2000年の眠りから目覚めた「行田蓮」と、蓮の品種、解説を分かりやすく書いた
写真、資料満載の本。

★『世界の花蓮図鑑』三浦功大・池上正治 2012年(18,000円+税)勉誠出版。
花蓮の品種と特徴、命名のいわれ、エピソード、世界の蓮の景勝地などを日英中三か国語で解説、大型カラー写真で紹介。「花蓮学ノート」では世界の蓮にまつわる話を、図版多数で紹介。

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『巨椋池の蓮』

『行田の蓮』

『世界の花蓮図鑑』_0001

 

 

 

 

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